愛野由二(あいのゆに)

お絵かきムービークリエイター

愛野クリエイティブ 代表
動楽猫(どらねこ)チーム主要メンバーの一員

1974年生まれ、奈良県出身、桜井市在住
感音性難聴、障害2級。
娘と息子を持つシングルマザー。

サイレントお絵かきムービークリエイター。
クリエイターチーム動楽猫(どらねこ)
のメンバーとしても活動。

スピード、感情がダイレクトに伝わる
ホワイトボード作画が強みであり
アナログならではの良さを活かし
場合によってはデジタルも組み合わせる
アニメーションが得意。

ムービーをメインとした
HP、LP、キャラデザインなどの
全体プロデュースもしている。
似顔絵、イラストカット、漫画、
LINEスタンプ制作、広告関連全般のデザイン、
看板全般のデザイン。

【経歴】
グラフィックデザイナーとして
印刷会社・広告代理店・看板屋などに勤める。

2003年
「あかね色のオブジェ」東洋出版社
(当時:風花若舞著名)

2018年 
一般社団法人近畿屋外広告美術組合連合会開催
公共サイン美術展「和歌山県知事賞」入賞

2022年
愛野クリエイティブとして独立。

ミズエシカリンクジャパン大阪大会
ファイナリスト選出、
心に響くスピーチをした人に贈られる
「エシカル賞」入賞。
大阪日日新聞掲載。日本大会出場辞退。

2023年
地元桜井市にて
「なぜお絵かきムービークリエイターになったのか」
講演。

クリエイターチーム動楽猫としても活動に関わる。

NHKEテレ「ヴィランの言い分」
科学番組説明アニメーション担当
8月 「コウモリ」説明アニメーション
11月 「特集SPカラスVSコウモリ」再編集回
コウモリ紙芝居イラスト担当
12月 年末特番「特集SPいぼ痔VS虫垂」
虫垂アニメーション担当
以降、継続契約中

「お絵かきムービー」とは
綺麗な動画ではありません。
集客するためのツールであり
心理トリガーを使ったシナリオで
クライアントの人生、想い、パッションを
伝えることによって
「共感」「親近感」「感動」を生み出し、
観た人の「信用」を得るムービーです。
強いファンを獲得できるため、成果率が高い
広告販売促進動画を手がけています。

動楽猫(どらねこ)では
メモリアルムービーをメインとしております。

【最後に】
誰しもが人生の主人公です。
ムービー作りの打合せで
セラピーのようなやりとりになったり
私と会ったり話したりすると刺激を貰える、
元気になる、勇気が湧く…などを
いって貰うこ とが多いので
私にしかできない公天命なのかな
と思っております。
将来ひとりひとりの名刺交換に
自分のムービーをもっている時代にしたい
というのが夢です 。
私はまだ実績も少なくこのような場に
声をかけてくださったことは
とても嬉しく思います。
様々な苦境がありましたが、
後ろを振り返ると小さいことであり
面白い経験をさせてもらっ たなという風
に感じています。
目の前に起こる与えられることは全てが
自分にとっての学びであり
成長を促すものであるこ と。
乗り越えられないものはないものであること。
限界を自分で決めるものではないことを
肝に銘じつつ、積み重ねていきます。

SNSの時代、様々な集客ツールがある中で、
「お絵かきムービー」でどう集客するのか、
他の集客ツールとの違い、
差別化とは、SNS時代に勝つ、
といったテーマでの話もできます。
私の半生を含め、
ハンデがあっても時代を取り入れて
今こういう事業をしている、
というのもありです。

こちらは本当に耳が聞こえませんから、
こちらは話すことはできるのですが、
中には私の声が聞き取りにくい人
もいますので、
私の声を代わりに通訳、質疑応答などで、
手話通訳者を立ててもらう必要がある
と思います(規模によります)。
講演する場合、
スライドや、ムービーを使いながら
テーマに沿って話しさせていただきます。

主な講演ジャンル

主な講演テーマ

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