ハラスメント傾向分析プラン
8万円〜(年額・税別)
- 答えたその場で、一人ひとりに自分の傾向と予防対策がわかる
- 研修前・研修後の傾向分析(年2回)
- 経営層・管理職への組織レポート(前後の比較つき)
- SOGIハラ自己チェック、こころ・からだ・くらしのセルフチェック
チェックだけで、気づきと対策まで届きます。研修は社内で行っている組織や、まず現状を知りたい組織に。あとから動画研修を足すときは差額で切り替えられます。
こんなお悩みはありませんか
なぜ今、取り組むのか
賠償の例:上司との関係で体調が悪くなっていたのに、会社が異動などの環境改善をしなかったとして、安全配慮義務違反が認められた事件(徳島地裁 2018年)。賠償額は事案によって大きく異なります。
見えにくいリスク
多数派にとっての「当たり前」は、少数派にとっては当たり前ではありません。気づかれないまま続くと、こころとからだの健康や、くらしの質(QOL)が損なわれ、休職や離職につながります。
ダイバーシティシート「当たり前の安心チェック」で、自分の立場の力に気づくことから始められます。
しくみ
社員・職員一人ひとりが20問に答えると、その場で自分の「起こしやすいハラスメントの型」と9つの傾向がトゲトゲのグラフで見え、自分に合った予防対策もわかります。
動画研修(1年間)や講演で、分析で見えた傾向に合わせて学びます。
同じ分析をもう一度。トゲトゲが小さくなったか、一人ひとりが自分の変化をグラフで確かめます。
全員の結果を名前と結びつけずに集計。どの部署に、どんな課題があるか、そして次に何をすればよいか(対策)を、研修前後の比較とともに経営層・管理職にお渡しします。
あわせて「自分は大丈夫」と感じる見落としやすさも測ります。回答は名前と結びつけずに集め、組織に届くのは5人以上の集計だけです。
自社で研修をつくれる組織へ
大きな組織ほど、チェックシートや研修動画を自分たちで用意できるようになりました。けれど、資料をそろえただけで「わかったつもり」になってしまうと、当事者が本当に困っていることは、見えないまま残ります。
教科書の言葉ではなく、壁を切り拓いてきた当事者本人の生の体験を聞くこと。それが、「知っている」を「実感としてわかる」に変え、職場での行動を変えます。
3つの進め方
8万円〜(年額・税別)
チェックだけで、気づきと対策まで届きます。研修は社内で行っている組織や、まず現状を知りたい組織に。あとから動画研修を足すときは差額で切り替えられます。
15万円〜(年額・税別)
利用する人数で決まる料金(100人まで15万円〜2万人まで150万円)。新入社員や異動者にも1年間使えます。
人数別の料金を計算するご依頼ごとにお見積り
講師が当事者として、自身の体験をもとに、職場での配慮と相談しやすい環境づくりをお話しします。
| 利用する人数 | 傾向分析プラン | 年間研修パック |
|---|---|---|
| 100人まで | 8万円 | 15万円 |
| 500人まで | 15万円 | 30万円 |
| 1,000人まで | 22万円 | 45万円 |
| 2,000人まで | 30万円 | 60万円 |
| 5,000人まで | 45万円 | 90万円 |
| 1万人まで | 60万円 | 120万円 |
| 2万人まで | 75万円 | 150万円 |
| 2万人を超える・複数の法人 | 個別にお見積りします | |
サンプル
講師
男らしく女らしくよりも、一人ひとりの自分らしさを大切にできる職場へ。
よくあるご質問
組織の規模やご予算、研修の時期をお知らせいただければ、合う進め方とお見積りをご案内します。
本サービスの制作・販売:講演講師アットマーク株式会社